中国式マッサージ

東洋医学療法と言う看板の出張マッサージ店で施術をして頂いた事ですが、カイロプラティクでもなくどうやら中国のマッサージ施術だと思いますが、施術室の壁には漢字で書かれた修了証書らしきものが何枚も掲示されている施術室のベットと半円形のカバーが付いて居るベットに横になると横向きになる様に指示されて横を向くと、なんか背中の方で放電している様な音と臭いがしてきましたが、背中は特別熱くもなく15分程すると放電の音が消え、マッサージ師さんが今度はうつぶせになって下さいと言われたので、うつ伏せになると、半円形のカバーが首のところまでか伏せされてなんとなくヒーターが入って居る様でほんのり暖かくなってきましたが、カバーをかぶせたまま30分程そのままでローストされて居る様でした。
ベットの普通の方に移動したら、手足をすべて関節を引っ張ったり回したりしてどうも関節の動きを良くしている施術と思われるマッサージを一通り行った後で、やっと筋肉部分の軽く力をいれた感じでマッサージが始まりました。
力任せに揉むといった感じではなく、ほぼさすって居る感じで全身を行った後に首の頭の部分の脊椎に片手を置き尾てい骨の根本に反対側の手を置いたと思うと両手に一騎に力をいれ脊椎を伸ばしてマッサージ完了でしたが、リハビリセンターでのリハビリと整体がミックスした感じですが、これが東京で施術した中国式のマッサージとかマッサージ師さんは言っておられました。